スティービー&DD 一緒にお仕置き Part 2 – 罰のみ特別編
ステイビーは、友人DD(現在我が家に滞在中)が彼女のハンドバッグからお金をくすねているところを目撃しました。我が家に泊まるよう招待した友人からそんなことをされるとは彼女もかなりショックを受けたようで、DDをお仕置きしました。結局のところ、お仕置きはステイビーが罰を受ける必要がある時の方法ですし、DDが滞在を始めてからの短い期間に、散らかしっぱなしにしたり態度が悪かったりしたことで、私もすでに彼女をお仕置きしなければならない状況がありました。なのでステイビーはDDをお仕置きした後、私が帰宅したら報告しようと考えたのです。
我が家のルールでは、誰が責任者かは明確です。問題が起きた時は私が対処します。ステイビーが私に相談せずDDを泊めるよう招待したのは軽率だったと理解していますが、彼女は家庭内の規律を司るのが私だということをわかっています。まず私に許可を得ずにDDを招待したことに対してステイビーをお仕置きしなかったことを後悔しているので、彼女には家の主導権が誰にあるのか再認識させる必要があると感じています。
私は最初にはっきりとステイビーに、権限を越えた行為に対しては窃盗をしたDDと同じ罰を与えると告げます。ステイビーをコーナーに立たせ、DDに彼女をお仕置きさせますが、それは次が自分番だとわからせるためです。二人に場所を交替させ、私の手でステイビーをお仕置きした後、二人一緒にコーナータイムを過ごさせます。行動反省用のスツールを用意し、ステイビーに座らせてDDがヘアブラシでお仕置きされるのを聞かせます。その後DDをスツールに座らせ、今度はステイビーがブラシでのお仕置きを受けます。
私は家の中の秩序を守ることをこの二人に徹底させると決意し、二人ともパドルと籐鞭でのお仕置きを受けることにしました。まずDDがレキサン製パドルで私の膝の上で40回叩かれるところでパート1は終了します。パート2はその直後から始まり、今度はステイビーが膝の上で40回のパドルお仕置きを受ける番です。さらにしっかりと覚えさせるため、二人に籐鞭で10回ずつ追加します。いつも通り、お仕置き後は二人の状態を確認し、彼女たちのためを思って行っていることを理解させるよう心がけています。
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